自動車リサイクル 廃車買取

廃車現金買取

自動車廃車

「すてる」を「つかう」に変える

使用済みの自動車には、まだまだ使える部品や資源が詰まっています。そんなクルマをリサイクルすることは、 循環型社会の構築を目指していく中で大変重要な役割を担っているとともに、環境負荷の低減にも役立っています。 啓愛社リサイクル工場では、最新の設備と技術を導入し、ELV(使用済み自動車)の適正処理を行うことで 徹底した環境保全に努めています。.... もっと読む→

金属スクラップは、資源循環型社会のリーダーです

私たちのまわりにはさまざまな鉄鋼製品があります。常に生まれ変わり続ける鉄を資源とし、 お客様のニーズに応え製鋼工程での新たなる命を吹き込む為のお手伝いをしています。 建物解体工事・加工メーカー発生端材・樹脂類・非鉄金属も資源リサイクルという観点から 地球に優しいリサイクルを推進しています。... もっと読む→

自動車プレス部品の総合的な品質向上を目指して

中厚の深絞り物からブレーキブースターの様な寸法精度の要求される製品まで、幅広いニーズにお応えします。
最新のCAD/CAE/CAMシステムによる構想段階からの設計参画3Dデータに基づく施策、実験、 解析データの提供サイマル活動に試作、金型の、納期短縮客先ニーズに対応した小回りの効く技術サービスを提供します。 .... もっと読む→

あたり前を突き詰めた高度なアルミリサイクル技術

アルミニウムは、酸化皮膜を形成するため酸化しにくい特性があり、何回もリサイクルが可能です。 そんなアルミニウムをリサイクルすることは、循環型社会の構築を目指している中で大変重要な役割を 担っているとともに環境負荷の低減にも役立っています。 .... もっと読む→

啓愛社グループの地球環境保全

啓愛社グループは、地球環境保全のために環境負荷の低減を目指し、
循環型社会の持続的発展に貢献します。

行動指針
1. 製品・サービスを通して環境負荷を低減します。
2. 利用するエネルギー及び資源について環境負荷を低減します。
3. 事業活動を通じて発生する環境汚染物質を適正に処理します。
4. 環境教育・周知活動を推進し、社員の環境意識の向上を図るとともに、環境方針を社外に公開します。
5. 環境関連の法、条例、当社が同意した協定、及びその他合意事項を遵守します。
6. この環境方針を達成するため、経済的・技術的に可能な範囲において環境目的・目標を設定し、
 内部監査並びに環境マネジメントシステムの見直しを定期的に実施し、継続的改善及び汚染の予防に努めます。

ISO14001取得廃車工場

ISO14001取得

ISO14001は環境に与える負荷をできるだけ減らすように配慮した国際規格システムです。
地球環境保護に対する世界規模の社会的高まりのなかで、当社も業務活動の中で自主的に環境保全に取り組むことを目的にしてします。
自動車産業の中で何ができるかを真剣に考え、実行しています。

社名株式会社啓愛社
(英文社名)KEIAISHA CO.,LTD.
本店東京都北区岩渕町24番11号
本社東京都北区岩渕町38番23号 (本社地図
資本金19億5百万円
創業昭和9年3月
取引銀行住友信託銀行 りそな銀行 みずほ銀行 横浜銀行
三菱東京UFJ銀行  三井住友銀行 など 
代表取締役社長竹内 留四郎
主な関係会社(リンク)
有限会社啓愛社 (車輌リサイクル)
株式会社大郷自動車リサクルセンター(車輌リサイクル)
KI(USA)Corporation (自動車部品等の製造販売)

関係事業・団体(リンク)
廃車現金買取センター (当社)
自動車中古部品販売センター (当社)
財団法人自動車リサイクル促進センター
内閣府認証NPO法人 RUM Alliance
自動車リサイクルシステム
ISO14001取得廃車工場
弊社は、3R(Reduce<発生抑制>、Reuse<再使用>、Recycle<再利用>)を積極的に配慮した事業に取り組んで参りました。 今日、資源消費型経済の拡大に伴って地球温暖化、環境汚染、資源枯渇といった様々な問題が表面化してきました。 かけがえのない地球を次の世代に引継ぐためには、一人一人が環境問題に取り組んでいかなければなりません。 地球規模での課題、身近な活動の積み重ね等、環境への取り組みは多岐にわたりますが、 啓愛社はこれからも地球温暖化防止、汚染物質削減、資源循環型社会の実現を基本姿勢とし、 豊かな社会の実現に貢献する企業をめざして参ります。  昭和9年創業以来、弊社は一貫して製鋼材料となる鉄屑の集荷・加工をし、 製鋼メーカーへ納入をしてまいりました。また車社会の到来と同時に、時代に先駆け、ELV(使用済み自動車)リサイクル、 鉄鋼・非鉄金属のリサイクル事業などに注力して参りました。 加えて、自動車部品の開発・製造においても、「品質第一」をモットーに得意先のニーズに応え、 提案型の部品メーカーとして、より良い機能部品を継続提供して参りました。  これからも、地球環境を守るため、皆様の期待と信頼に応え、真に存在価値のある会社として貢献して参ります。

代表取締役社長 竹内 留四郎

昭和9年 3月 合資会社啓愛社設立
昭和23年 12月 株式会社啓愛社に組織変更(資本金50万円)
昭和25年 7月 株式会社叶組を吸収合併(資本金119万円)
昭和43年 12月 資本金1億円に増資
昭和53年 2月 株式会社一条を吸収合併(資本金1億2,200万円)
昭和53年 6月 株式会社高橋商会と合併(資本金1億3,200万円)
昭和55年 6月 株式会社アサマサンデーハウスを吸収合併
昭和56年 7月 有限会社日本エージェンシーを吸収合併
昭和61年 5月 資本金16 億3,000万円に増資
昭和63年 3月 資本金18 億5,800万円に増資
平成元年 6月 株式会社エヌ・エム・ビーと合併(資本金19億500万円)
商号を株式会社啓愛社エヌ・エム・ビーに変更する
平成10年 11月 池田金属株式会社営業譲受
平成13年 1月 エヌ・エム・ビー事業部をミネベア株式会社に営業譲渡
商号を株式会社啓愛社に変更する
平成16年 7月 株式会社啓愛社製作所を吸収合併

当社では情熱とやる気のある人材を採用しております。
詳細は、下記を御覧下さい。

  • 新卒採用

      2010年度新卒採用募集は終了いたしました。

  • 中途採用

      現在、募集はしておりません。

廃車する使用済みの自動車には、まだまだ使える部品や資源が詰まっています。
そんな廃車をリサイクルすることは、循環型社会の構築を目指していく中で大変重要な役割を担っているとともに、 環境負荷の低減にも役立っています。.... もっと読む→

第二種フロン類引取業者 登録NO.横(環保)第2-21号 第二種フロン類回収業者 登録NO.横(環保)第3-21号

自動車工場を主体とした長年の設備解体撤去の知識と技能を活かし、安全・環境に配慮した効率の良い最善のプランで、解体工事を施工します。
特にプラント及び機械設備の解体工事には、現在主流になっている建設機械による解体が困難なものが多く、 何より経験と技術が必要となってきます。....  もっと読む→

建設業許可 特定建設業 とび・土工工事業 国土交通大臣許可(特-18)第16980号

私たちのまわりにはさまざまな鉄鋼製品があります。常に生まれ変わり続ける鉄を資源とし、 お客様のニーズに応え製鋼工程での新たなる命を吹き込む為のお手伝いをしています。 建物解体工事・加工メーカー発生端材・樹脂類・非鉄金属も資源リサイクルという観点から 地球に優しいリサイクルを推進しています。....  もっと読む→

建設業許可 特定建設業 とび・土工工事業 国土交通大臣許可(特-18)第16980号

アルミニウムは、酸化皮膜を形成するため酸化しにくい特性があり、何回もリサイクルが可能です。そんなアルミニウムをリサイクルすることは、 循環型社会の構築を目指している中で大変重要な役割を担っているとともに環境負荷の低減にも役立っています。 .... もっと読む→

ISO9001 / ISO14001 / (JIS認定工場)ダイカスト用アルミニウム合金地金 JIS H 2118 / 鋳物用アルミニウム合金地金 JIS H 2211

プレスから溶接、組み立て、機械加工、カチオン塗装までの一貫生産を行っています。 「ISO9001」を取得し、お客様の満足と信頼を得る品質、 納期の確保と競争力のある価格水準の実現に努めています。また、米国子会社KI(USA)では、 QS9000を取得し迅速な納期と品質を実現しています。 ... もっと読む→

「ISO9001」を取得。また、米国ではQS9000も併せて取得

啓愛社とは?

車輌リサイクル

啓愛社は地球温暖防止、汚染物質削減、資源循環型社会の実現を基本姿勢とし、 豊かな社会の実現に貢献することをめざしている企業です。 3R(Reduce<発生抑制>、Reuse<再使用>、Recycle<再利用>)を企業理念とした事業に取り組んでいます。 今日、資源消費型経済の拡大に伴って地球温暖化、環境汚染、資源枯渇といった様々な問題が表面化してきました。 自動車資源の完全リサイクルによって、かけがえのない地球を次の世代に引継ぐことに日夜取り組んでいます。

啓愛社事業所・施設地図

啓愛社事業所・施設地図 本社 目黒 秋田 宮城 福島 群馬 栃木 長野 埼玉 千葉 兵庫 福岡 座間 厚木 横浜 藤沢 横浜金沢 追浜
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